| プロフィール︱作品︱経歴︱資料・文献︱展覧会案内︱スタジオ近況︱作品タイトル︱写真帳︱日記︱リンク集︱メール︱ホーム | |||||
たしか、このあたりだと思う この地には 夜風 部屋は五つ ここで君を待つ かつて、ここでおきた事 無題 西風 ぼくの山、君の月 月をたくわえる 彼は風をうけて ぼくはここから月を見る 僕の家には 月を守るものたち かげろう 流星 落陽 ここには彼が住むという とてもとても深いところ 森にすむ僕らのために 落陽 天に繋ぐ 約束の地 あなたは小鳥 ひとりで空へ行くときには 僕が空へ行く夜 たくさんのものを運ぶために 僕は道に迷う とても大きな月 月の船 月と山は夜 小さなくらし 部屋はふたつ 風とあそぶために 推理―アサヒのア 推理―イロハのイ まとまらない考えごと 月は波にゆれて 水行 この月はあなたの月 天弓 空を測る船 約束 空中山脈 ここにも誰もいない 弓なりの部屋 終わりのない話 月の船 下の部屋で 部屋へ入るには 月宮 星流 ほんの少し風が もしもし…聞こえますか 用意ができたら いい夢を見たかい いつもの道に迷いこむ 夢のような気がするね 何か見えるかい とても孤独な彼 誰かいるかい 君らしい話し方 伝説 山影 小舞台 帰還 象徴あるいは血 私の庭での遊び方 秘儀 空の伝言 性と身分 むずかしい関係 ちょっとした間違い 法則 思案の末 天使の庭 伝説 それなら王様に聞いてみよう 信じていればそれでいい 中途半端な遊び方 天上の嘘 忠実なる彼ら 言うことを聞かぬ二人 空の伝言 迷信 風の魚 私に聞いて 愛してる愛してる そう、そのままでいい 今夜は月が出ていますか 個の近似値100(序説) あなたの言うとおり 考えているよ 今より少しだけ高く 彼女は留守らしい 幸運をつかむ船 人のゆくえ 偶然の出会い 聞こえるもの 正しいということ 気づかぬ罪 声 今は昔 時間はまだある 知識 僕はここ 天を測りて自らを知る 無口な人 夜に歌う この物語を知っていますか 風にのる 夢と欲望の形式 結局同じこと 時を待つ 左を信じる 右に頼る 北西の風 とびたつ気持ち 風の時代 記録によれば 隣人 街は遠すぎる 家族 明日を測る 決まりごと 旅のようなもの すべてを知りたい時もある あなたと流れゆく あなたしだい 光の言葉 闇の言葉 信じる信じないの問題でなく 鳥に聞け 時は流れ、彼らは生きる いつだって忘れない 海の果て いつものふたり 出会った日―12月 彼らの問題 迷いを閉じこめる 意外な私 誰もが私を探している 無口な人たち 出会った日―4月 気持ちを見せる いつもあなたがわからない 出会った日―7月 僕ならこう思う いつまで待つの 方位と未知数 時々思い出す 少し遠い 星の船 不安な世界 彼女は女王 昔も今も 誰かが私を待っている わたしたち 微妙なふたり 星の時間 いいかげんな夜 夜に歌う ここに姿を残している 幸運の確率 何かを知りたい人のために この空のすべてのもの 全ては未定 3月5日あるいは午後6時27分 それ以上それ以下 準備よし 仮の姿 偶然と必然 よくあること 日常の仕事 日記 選民 症候群 程度の問題 森に生きる 森を駆ける 森に生きる 勝利者 花が咲いて 波高く 冬の嵐 真夏の日 静かな風景 生物たち 人々の声 西の旅人 約束の時間、あるいは勇気 彼女の悪いくせ 誰かが明日を決める わたしたち 二つの名前 時間の過ごし方 こんなにも自由な時代 空へ向かういくつかの夢 何もかもあなたのために 四階建ての塔 もし明日、わたしたちに何がおきても それでも生きるものたち ひとつの生き方 生きもののいるところ-鳥 生きもののいるところ-魚 小さな鳥の声 時間の愛し方―約束の力 時間の愛し方―今日は迷子 時間の愛し方―あなたの家へ 時間の愛し方―神話 時間の愛し方―二人の意見 時間の愛し方―水の中 時間の愛し方―空を見上げれば 時間の愛し方―夜なのに花 こんな街で僕は生まれた 明日になればきっとわかる 時間の愛し方―冬の誕生日 時間の愛し方―遠い街のこと 時間の愛し方―今日僕は雨にぬれた 時間の愛し方―激しい部屋 時間の愛し方―学校へ行った日 時間の愛し方―百年の知恵 生き方・眠り方 喜んでほしい、満ち足りてほしい 信じてほしい、待っていてほしい ここからがあした 明日の人 僕は右、君は左 小さな声と小さな夢 あなたのいるところ 私は風の中 北風の街 傷ついた娘たち 風の人 小さな声がする たどりついた所で 僕はまだ何も知らない 小舞台 天中の宮 天中の森 思索の時代 出会いの場所 午後の影 冬の家族 この町のしるし ここだけの空 同胞 この道の先 時と方位 流れの中で 待ちぶせの家 子供たちの時間 絶対の人 今日と昨日 24時 祈りの言葉 告白 遠くからひびく 朝の水 街の伝説 天と地のあいだ 星にとどけ 花の咲くところ 西から 東から 自覚的な夢 百年の午後 太陽の街 僕は子供だったから 光の降りる国 境界の人々 誰もいない春 千年時計 信仰と私の指 音のない夜 夢の終わり 放課後 半分過去 解説 世界文化史年表 昨日の私たち この世界と私-今日 この世界と私-明日 経験と世界の交わり あたたかい春の風 軽く、なめらかに 指先にふれるもの 夜の数だけ 夜を数える 秘儀 意識と形 誰何 風景論 夢のはじまり 意志と方位 眠りの季節 夏草 黒い嘘 黄色い嘘 秋風 言葉でなく 遠い声 私に見えるもの 小鳥の世界 小さな心 指先の距離 空模様 この国のすべて 人と出会ってしまうから 街へ行ってはいけない 約束を忘れてしまうから 夢を見てはいけない 風道 影のおちる時間 この世界のかたち 空の下 祝祭 風の中 ひさかたの 花の名前 夜が流れておりました 街の影と人の影 言葉の違う国 かの 影のおちる時間-10月 影のおちる時間-12月 水の国 空の下で 強い光を浴びて 影の箱 言葉の箱 みめ せ 生生 |
|||||